2017.02.06 Monday

2/6〜10 読売新聞夕刊に掲載していただきました!

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    2/6〜10、読売新聞夕刊「しあわせ小箱」に遠藤一郎の記事を掲載していただきました!!丁寧に取材していただきありがとうございました。

    2016.11.29 Tuesday

    PBC LIVE @ BUCKLE KOBO / BankART Studio

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      「PBC」のライブに音響で参加します。

      https://www.facebook.com/events/1151046284944529/

      以下松蔭浩之さんの言葉を転載。

      来たる12/4(日)、続けて17(土)と、我々「PBC」のライブを敢行します。
      まずは12/4のライブが来週に迫ってきたので、お知らせします。
      この6月、京浜島にオープンした新型アートスペース「BUCKLE KOBO」のこけら落としイベントで二十数年振りの再起プレミアムライブを行い、再結成ならぬ“真結成”を確信した我々の、最初の一般公開ライブとなります。
      PBCは1986年、大阪芸術大学の有志がリーダーの谷崎テトラとジャン=ピエール・テンシンを中心に結集し、切磋琢磨しながら活動した、鉄材を叩くグループ(当時は、ポストインダストリアルミュージックとよばれたジャンル)でした。
      1987年発表した12インチマキシシングルレコード、
      「PBC/21st Century Sweet Lucy」のB面では「2016」という楽曲を制作。
      「我々の結成年は2016年であり、80年代後半のロックシーンにタイムトラベルしてきたグループである」
      という、コンセプトを持ち合わせていたのです。
      今年2016年6月11日。約束は果たされました。オリジナルメンバーに加え、特殊照明家の市川平、そして音響に現代美術家の遠藤一郎という、たのもしい新メンバーも参加し、強度を増した真結成となりました。
      皆さん、是非お集まりください。
      追:しかし30年前、つまり私が二十歳の頃にコレをやっていた、ということが、いろいろな意味で奇跡に思えます。

      こちらから、チケットもご予約いただけます。

      http://peatix.com/event/202433

      昭和島駅から歩けますが、バスも近くて便利です。

      アクセス:
      [電車]
      東京モノレール「昭和島」駅東口から 徒歩 約20分
      [バス]
      京急バス「京浜島十四番地」下車 徒歩1分
      ・大森駅東口ト屬里蠅个ら
      京急バス [森24] [森46] 京浜島循環 大森駅(東口)行、[森36] 京浜島・昭島循環 大森駅(東口)行 乗車。約25分。
      ・平和島駅“屬里蠅个ら
      京急バス[森24] 京浜島循環 大森駅(東口)、 [森36] 京浜島・昭和島循環 大森駅(東口)行、 [平和54] 京浜島循環 レジャーランド平和島行 乗車。約18分。

      ***また、LIVEは、BANKARTの柳 幸典氏の個展会場でも予定しております!!***

      以下、谷崎テトラさんの言葉より転載します。

      12月にPBCのライブが東京(4日)と横浜(17日)でそれぞれあります。刺激的なパフォーマンスになるとおもいます。
      未来派騒音芸術の現在形、電子音+鋼鉄打撃表現+オペラによる鉄工所交響楽をお楽しみください。6月のLiveからさらにバージョンアップ。前回、見逃したかたもぜひ。

      PBC HP
      http://pbc2016.wixsite.com/pbc2016
      いまから20年前のLIVE 動画
      https://www.youtube.com/watch?v=4Lx8W0QHipA

      <LIVE INFOMATION>

      2016年12月4日(日)「鉄工島 LIVE vol.2」
      「PBC」は鉄工所の鉄や鋼を楽器としてライブするインダストリアルメタルバンド。 その活動拠点となるのが、鉄工所の島、京浜島のアートスペース「BUCKLE KOBO」です。
      今回、ソプラノ歌手 岩崎園子をゲストにむかえ、崩壊する文明、消費社会や核戦争をモチーフにしたアートパフォーマンスをおこないます。工業地帯の倉庫街からはじまるアートムーブメントをぜひ目撃ください。「鉄工島LIVE」は 今後2ヶ月に1日くらいのペースで開催予定です。

      日時:2016年12月4日(日) 13:00〜17:00
         (LIVEは14:00〜16:00頃を予定)
      会場:BUCKLE KOBO(東京・京浜島)http://buckle-kobo.tokyo
      Entrance:2,000円(inc.1DRINK)
      ※学生は学生証提示で1500円でOK!
      LIVE ACT:PBC(谷崎テトラ、ジャン・ピエール・テンシン、松蔭浩之)
      GUEST:岩崎園子(ソプラノ)
      照明:市川平/音響:遠藤一郎
      参加申込み(Peatix):http://peatix.com/event/202433


      2016年12月17日(土)
      「PBC Live for "Wandering Position"」
      柳 幸典氏の個展「ワンダリング・ポジション」に
      スペシャルライブが開催決定しました。
      日時:2016年12月17日(土)
         19:30 開場/20:00開演
      会場:BankART Studio NYK 3F
      LIVE ACT:PBC(谷崎テトラ、ジャン・ピエール・テンシン、松蔭浩之)
      GUEST:岩崎園子(ソプラノ)柳幸典(現代美術作家)
      照明:市川平/音響:遠藤一郎
      料金:2,000円(展覧会チケット含む)
      参加申込み(Peatix):http://peatix.com/event/203216
      主催:island
      共催:BankART Studio NYK/横浜都市文化ラボ
      協力:横浜国立大学

      http://pbc2016.wixsite.com/pbc2016/live

      2016.11.23 Wednesday

      IRON∞MAN+α “CARt Caravan”

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        IRON∞MAN+α “CARt Caravan”
        【大阪市芸術活動振興事業助成金採択事業】

        形態:展示・展覧会
        ジャンル・分野:美術・デザイン
         
        IRON∞MAN+α “CARt Caravan”
        【概要】
        日時 |

        2016年11月23日(水・祝)〜25日(金)
        23日(水・祝)12:00〜21:00
        24日(木)12:00〜21:00
        25日(金)9:00〜12:00
        ※23日18:00〜オープニングパフォーマンスあり
        ※25日13:00、大阪から東京方面へキャラバン

        会場 |

        CCOクリエイティブセンター大阪

        料金 |

        入場無料

        【ウェブサイト】
        【主催等】

        主催:IRON∞MAN実行委員会
        協力:NPOコンテンポラリーアートジャパン
        アーツさいたま・きたまち実行委員会

        【会場案内】

        CCOクリエイティブセンター大阪
        大阪市住之江区北加賀屋4丁目1番55号 名村造船旧大阪工場跡
        〇地下鉄四つ橋線「北加賀屋」駅4番出口より徒歩10分

        2016.11.09 Wednesday

        「カッパ師匠のカッパ茶屋〜本当に凄い謎のドリンク!」(寸劇つき)

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          アーツさいたま・きたまちフェスタに参加します!!

          http://c-art-japan.com/ask-sai/

           

          ***

          「カッパ師匠のカッパ茶屋〜本当に凄い謎のドリンク!」

          ・参加費無料

          ・会期中毎日、不定期で開催予定。

           

          『アーツさいたま・きたまちフェスタ2016DX』 ( ASK祭 )

          ■会期:

          2016年11月18日(金) 〜21日(月)

          ・18日(金)17:00-20:00
          ・19日(土)10:00-20:00
          ・20日(日)10:00-20:00
          ・21日(月)10:00-12:00

          ■会場:

          さいたま市プラザノース、2F交流スタジオ
          ステラタウン・屋外南西部
          大宮北ハウジングステージ

          ■入場料:

          入場無料

          ■展覧会予定参加作家:

          飯島浩二、市川平、遠藤一郎、岡本光博、橘宣行、YOTTA、海外ゲスト:Woc the Rockほか

          ■協賛:

          ノーザンハート・きたまち発展会

          ■協力:

          特定非営利活動法人コンテンポラリーアートジャパン

          ■主催:

          アーツさいたま・きたまちフェスタ実行委員会

          ■後援:

          さいたま市

          ■助成:

          さいたま市文化芸術都市創造補助金

          2016.11.09 Wednesday

          シャバクラ!GOLD

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            シャアバクラGOLDに出演しました!!

            2016.10.18 Tuesday

            写楽インスパイア展 / TOKYO DESIGN WEEK

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              TOKYO DESIGN WEEK 2016にて行われる「写楽インスパイア展」に出品します。

              http://tokyodesignweek.jp/2016/tokyo/syaraku.html

              ***

              江戸で最もミステリアスな絵師 写楽にトップクリエイターが挑戦!

              伊藤若冲、北斎漫画に続いて、今年は写楽インスパイア展を開催。トップクリエイターたちの作品から公募の作品まで様々なジャンルのクリエイターが写楽にインスピレーションを受けた作品を展示します。来年のミラノサローネに巡回決定。

               

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              http://tokyodesignweek.jp/2016/exhibitors/details/008583.html

              遠藤一郎

              「「日抱御魂鎮二畳図」」

               

              日本文化の原点。

               

               

              10/26~11/7

               

               


              遠藤一郎

              1979年、静岡県生まれ。未来美術家。車体に大きく「未来へ」と描かれた、各地で出会った人々がそのまわりに夢を書いていく『未来へ号』で車上生活をしながら全国各地を走り、「GO FOR FUTURE」のメッセージを発信し続ける。

              2016.10.06 Thursday

              第22回ナマ・イキVOICEアートマーケット

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                10/1,2 に行われた「第22回ナマ・イキVOICEアートマーケット」にて審査員を行いました。

                http://www.kts-tv.co.jp/blog/artmarket/26801/

                 

                ***

                【アートマコンテスト】
                *グランプリ   犬和紙(狼)
                *準グランプリ  鶴田 典子(絵)
                *3 位     いちだ みなみ(インスタレーション)

                 067 053 056
                 

                【審査員特別賞】
                *辛酸なめ子賞  河童 モルヒネ(漫画芸術)
                *串野真也賞   山乃 モトキ(写真)
                *遠藤一郎賞   さかぐちみどり(エッセイ漫画+イラストレーション)
                *遠藤一郎賞   山下と中野(彫刻、絵画、衣装、アクセサリー)
                *遠藤一郎賞   南国バードミーツ(イラスト、写真)
                 

                【スカウト賞】
                *アミュプラザ鹿児島賞  寫眞家 松木 大作(写真、パフォーマンス)
                *焼酎ブランド海童賞   ダイクヨシキ(インスタレーション)

                2016.09.27 Tuesday

                10/8,9,10 TERATOTERA祭り2016 Involve

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                  10/8,9,10 とTETATOTERA祭りに参加します。

                  http://teratotera.jp/events/matsuri2016/

                  ***

                  TERATOTERA祭り2016 Involve
                  − 価値観の異なる他者と生きる術 −

                   

                  JR中央線沿線で様々なアートイベントを展開しているTERATOTERA(テラトテラ)が、街中でのアート展をはじめ、音楽ライ ブやパフォーマンスなどを盛り込んだ大規模展覧会「TERATOTERA祭り」を開催します。2011年度から始まり6度目となる今回は、10月8日、9 日、10日の3日間、三鷹駅周辺の空き店舗など5ヶ所以上を舞台に開催!今年度のテーマは「involve」。現代美術の分野で活躍するアーティストたち が、来場者参加型の新作を発表します!「楽しかった」だけでは終わらない、TERATOTERAならではの作品体験をぜひお楽しみください。

                   Involve − 価値観の異なる他者と生きる術 − 

                  意見の異なる人間同士でも、話し合えばお互いを分かり合うことができると小さい頃はどこかで信じていた。たとえ全く話の通じない相手に出会ったとし てもその人とは距離をおいたり相手にしなければいいのだとも。でも現実はそう簡単ではないことがようやく最近になってわかってきた気がする。
                  世界中で止むことのないテロ、解決策が見えない難民や移民問題、イギリスのEU離脱やトランプ氏の台頭なんてのも記憶に新しい。国内に目を向ければ、数年前に破滅的な状況を招いた原発は日本中で再稼動の準備が進み、それを推し進める政党の支持率は概ね安泰のようだ。
                  こうした現実に直面する中、私だけでなく、多くの人々は気付き始めている、あるいはとっくに気付いているはずだ。私たちは価値観の異なる他者に囲まれて生きているのだと。
                  では、そうした他者に距離を置き、自分自身の価値観の中だけで生きていくことはできるのだろうか。答えはもちろんNOであろう。特定の他者と関係を絶つことのできる逃げ場なんてこの世界にはもうどこにもないのだから。
                  今年のTERATOTERA祭りでは、『Involve -価値観の異なる他者と生きる術-』というテーマを掲げている。アートは多様な価値観を担保するものと言われて久しいが、本当にそうした機能を持つのであ れば、私たちがこの現実世界で直面せざるを得ない、価値観の異なる他者と生きていくためのヒントが沢山詰まっているはずだ。
                  「Involve」とは「巻き込む、巻き添えにする」という意味の言葉であり、今回の展示作家には、観客を自らの作品に何らかの形で巻き込んでいって欲し いと伝えた。距離を置くことも無視することも許さないアート作品は、価値観の異なる他者と生きる術を私たちに与えてくれるのだろうか。本展は現代社会にお けるアートの存在価値を問う挑戦でもある。

                  TERATOTERAディレクター
                  小川希
                  2016.09.27 Tuesday

                  9/1〜9 Global Forest Meeting

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                    9/1〜9 Global Forest Meetingに参加してきました。

                    http://wallartproject.net/nocoproject/jp/volunteer/890#more-890

                     

                    ***

                    9月1日〜9日にかけてワルリ族の村で行われる第一回Global Forest Meeting/世界森会議。昨年9月に実施した「雨期の視察」の発展形として、雨季のワルリ族の村に滞在し、魚とりや牛追いを始め牛の世話、ごはん作りなど、その生活を体験。
                    そして、2月のノコプロジェクトで建てた母屋の中で、森や、水、木、種、人間などについて話を深め、ワルリ族の人々と一緒に持続可能な未来について考えます。みんなの心に種まきする、それがGlobal Forest Meeting/世界森会議です。

                    ワルリの村で雨季の楽しみを味わって、
                    森や生物多様性の大切さを実感し、
                    そしてみんなで話し合う。

                    自身が取り組んでいる活動についてスピーチしてくれる方も募集中です。

                    【とき】 2016年9月1日(木)〜9日(金)ムンバイ空港集合・解散
                    【ところ】インド・マハラシュトラ州・ダハヌ・ワルリ族の村
                    【ゲストスピーカー】ヴァンダナ・シヴァ(環境活動家・科学哲学博士)  
                            遠藤一郎(未来美術家)

                     

                    勉強会「世界を変える人になる私塾〜Global Forest Meeting/世界森会議へ向けて」→詳細はこちら

                    2016.08.16 Tuesday

                    西舞鶴国際アートフェスティバル2016

                    0

                      西舞鶴国際アートフェスティバル2016

                      に参加します。

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